
ホームページも、LPも、画像も、動画も、社内でずっと手作業のままの仕事も。
どれも「AIでできること」です。
知りたいのは御社の場合どうなるかです。
その置き換えから、お出しします。




























すべて実際に公開しているものです。この下から一つずつ開けます。
「何ができるか分からない」とよく言われます。ふたを開けると、依頼のほとんどはこの4つのどれかです。順に、実際に納めたもので説明します。
01いちばん多いご依頼です。業種ごとに、載せる順番も、見せ方も、色も変えます。同じ型を使い回すと、見た人に「どこかで見た」と思われて終わるからです。文章もこちらで書きます。
02サイトが止まる原因の多くは、原稿ではなく写真です。撮影の日程が決まらず、そのまま数ヶ月。使う画像はこちらで生成するので、撮影を待つ必要がありません。人の顔だけは、生成せず実写を使います。
03撮影素材がなくても、数字の伸びや手順の説明は動画にできます。ページの先頭に置く短いループから、説明用の縦動画まで。台本もこちらで書きます。
04いちばん喜ばれるのはここです。問い合わせが来たら返す、集計する、報告する。人が毎日やっている決まった作業を、仕組みの側に移します。社員がAIを覚える必要はありません。
同じテンプレートに文字を入れ替えたものは1つもありません。すべて実際に公開しているページです。クリックすると本物が開きます。
サイトだけつくって終わりにすると、中に入れるものが足りずに止まります。だから中身も一緒にお出しします。
撮影なし。使う場所の縦横比に合わせて生成します。
素材がなくても、数字と手順は動かせます。
ページの先頭に置く短いループです。撮影素材はひとつも使っていません。実写が要る場面と、要らない場面を分けて、要らないほうをこちらで作ります。
数字の伸び、手順の説明、比較の見せ方。文字と図だけで伝わるものは、撮影せずに動かします。
再生ボタンで動きます(音は入っていません)。
人が毎日やっている作業を、動かなくします。
左は、実際にお客様から言われた言葉です。右が、そのときにお出しした答えです。技術の説明ではなく、この形でお話しします。
| 実際に言われたこと | AIHPだと、こうなります |
|---|---|
| AIを活用したいけど、何から始めればいいか分からない | 最初の1本を、こちらで決めて出します。見てから考えてください。 |
| サイトはあるけど、問い合わせが少ない | 止まっている場所を1箇所に絞って、そこだけ作り直します。全部は触りません。 |
| ChatGPTを使ってみたけど、業務に活かせていない | 社員に使わせません。仕組みの側に入れて、勝手に動くようにします。 |
| うちの業種で本当に効果あります? | 同じ業種で先に1本つくります。判断は、それを見てからで結構です。 |
| 私、LINEとかよくわからないんですが… | 分からないままで大丈夫です。触っていただく場所は、最後まで一つだけにします。 |
| 思ったより時間かかりますね… | 待ち時間の正体は、たいてい確認待ちです。決める順番をこちらで組みます。 |
| 賃貸の反響対応だけが、まだ人力のまま | 人力で残っている1工程だけを切り出して、そこだけ自動にします。 |
| 集客はできているが、来場までの温度感維持ができていない | 集めたあとの連絡を、こちらで書いて、こちらで送ります。 |
| 写真素材にお金がかかる | 使う写真はこちらで作ります。撮影の日程を待つ必要がありません。 |
どこまでこちらでやるか。ここが曖昧なまま始まると、結局そちらの手が止まります。だから最初に線を引きます。
30分だけいただきます。いま人がやっている作業を教えてください。AIの知識は要りません。
どれをこちらに渡すか、こちらから提案します。渡さないほうがいいものも、その場でお伝えします。
文章も画像も動画も、こちらで用意します。ご確認いただくのは、出来上がったものだけです。
更新の仕方をお渡しするか、こちらで持ち続けるか。あとから変更できます。
01 聞く最初の30分でこちらが聞くのは、AIの話ではありません。「毎週これに何時間かかっていますか」「それは誰がやっていますか」だけです。そこから、渡せるものをこちらで見つけます。
技術の説明はしません。出来上がったものを見て判断していただくほうが、早いからです。

AIで作らないほうがいい、とお伝えすることがあります。
たとえば、その町で長く続いているお店。強みは「実際にそこにある」ことです。きれいすぎる完成予想図を並べるほど、その強みは薄まります。こういうときは、スマホで撮った現場の写真をそのまま使ってくださいとお願いします。画質は落ちますが、そのほうが伝わります。
逆に、まだ実物がないサービスや、撮りようがない工程の説明は、生成したほうがきれいで、早くて、安く済みます。
AIでできることは毎月増えていますが、できることを全部使うのが正解ではありません。使わない判断も一緒にお出しします。そこを含めて、外に丸ごと任せられる相手だと思っていただければ十分です。
どれを選んでも、文章・画像・動画はこちらで用意します。追加でいただくことはありません。
きちんと作り直したい方に
自社で回す気がない方に
※ 表示はすべて税別です。ページ数・自動化の対象が増える場合は、着手前にお見積りをお出しします。あとから増えることはありません。
売り込みはしません。お聞きした内容から「これは渡せます」「これは人がやったほうが早いです」の2つに分けてお返しします。
こちらは見本用のフォームです。実際には送信されません。
ご相談は、担当より直接ご案内します。